コロナワクチン接種前に私が実際に備えたもの

先日、コロナワクチンの2回目を接種し終えました。幸いなことに微熱程度で収まったのですが、接種前はどの程度の副反応が現れるかわかりませんでしたので、出来る範囲で副反応に備えました。この記事では、私が実際に備えた物・事について書いていきます。

備えた物1:解熱剤

Twitterを眺めていると、高熱が出ている人がかなり多いように思えましたので、薬局で解熱剤を購入しました。知人にロキソニンという薬が解熱作用高いと言われましたが、まーこれでも良いやろ という素人判断でイブを購入しました。

備えた物2:熱さまシート

薬局で冷えピタを探しましたが、ありませんでした。転売屋に買い荒らされているのでしょうか。薬局にありませんでしたので、もしかしたらコンビニあるかもしれないと思い、セブンイレブンで冷えピタ互換?の熱さまシートを見つけ、購入しました。

備えた物3:経口補水液

ちょっとお値段が高かったのですが、薬局で経口補水液のペットボトルを数本購入しました。私は経口補水液を購入しましたが、値段が高いので、水分はポカリスエットで取っても良いでしょう。Twitterではポカリスエットを準備している人が多い印象です。

備えた事1:十分な睡眠

コロナワクチン接種前は十分な睡眠を取っておいた方が良いというツイートを見ましたので、睡眠を十分にとりました。

備えた事2:十分な栄養

副反応に身体が耐えやすいように栄養はつけておいた方が良いだろうということで、栄養のある食事をしました。

備えた事3:十分に身体を休める

あまり身体を動かさない方がよいとのことなので、身体にあまり負荷がかからないよう過ごしました。(普段からあまり運動してませんがw)

コロナ禍はいつ頃収束するんでしょうか。長引いてもやっていけるように、長期的視点で、今、自分はどうすべきか を考えて、実行していくのが良いかもしれませんね。

顔の見える先生からゲームを学ぼう|ゲームのオンライン家庭教師:ゲムトレ

オンラインでゲームを学べる「ゲムトレ」というサービスがあります。eスポーツはもう、習い事になるレベルまで発展しているんですね!

一時期「ゲーム脳の恐怖」といったあやしい本が出回って、ゲームに対して否定的な機運が広がっていた頃もありましたが、今は親が子供に習い事の一環としてゲームをさせる時代となっており、世間はゲームをかなり肯定的に捉えているようです。

ゲムトレのサイトには、「国語と数学の成績が上がった」「ゲームで昼夜逆転生活が解消」「ゲームで生まれた人とのつながり」「プロゲーマーへの道筋として」といった事例が挙げられています。

ゲムトレは、基本的なトレーニングを朝に行うようです。午前中にゲームをしたなら、それはそれは生活リズムが整うでしょうね!

ゲムトレはeスポーツを教えてくれるサービスなんですが、アナログのボードゲームでも似たようなサービスが現れてもおかしくないなー と、思っております。(自分はアナログゲームのデザイナーなのでw)


日本初、ゲームのオンライン家庭教師|ゲムトレ

ファイザー製コロナワクチンの製造番号がRGBだった件

コロナワクチンの接種、二回とも終えました。

ファイザー製のワクチンだったのですが、製造番号をよく見て、RGBじゃん と、なりました。

RGBというのは、とてもざっくり言えば、HTML等で色を指定するときのパラメーター?です。6桁の16進数で構成されています。