twitterのタイムラインを「虫の目」「鳥の目」「魚の目」で分ける

twitterのフォロー数が多いと、タイムラインがカオスです。捉えようによってはノイズなんですが、それはそれで楽しい。

ところで、「虫の目」「鳥の目」「魚の目」って言いますよね。わからない人は検索してみてください。twitterのタイムラインをこれに当てはめて分けれるんじゃないかと思いつきました。

◆虫の目タイムライン

フォロー数が少なかったり、何かしらの意図に偏ってフォローしている人のタイムラインは、「虫の目タイムライン」です。
特定の範囲に関して深くつながったり情報を得たりできるのですが、虫の目タイムラインでは全体を見ることができません。

◆鳥の目タイムライン

フォロー数が多く、そして、フォローするにあたって意図がゆるい人のタイムラインは、「鳥の目タイムライン」です。
特定の範囲を深堀りしようとすると骨が折れますが、世の中の全体に近い視界を得て、全体的な判断などがしやすいです。
けれども神の視点ではありません。

大きな分類は上記の2つ。頻繁にtwitterをしていると流れが見えてくるので、上記の2つに「魚の目」が加わります。

虫の目タイムラインからもたらされる魚の目

特定の界隈や知見を得たい対象のトレンドなどが把握しやすい。

鳥の目タイムラインからもたらされる魚の目

世の中全体のトレンドが把握しやすい。




この思いつき、如何です? そして、ここであなたに課題を与えます。

課題:この思いつきを「コウモリの目」で観よ。

このところのアドプリさんの傾向メモ

【傾向1】印刷サイズが指定に比べてやや異なったものが納品されることがある

一般紙質名刺変形サイズ86×52mmで印刷した場合、86×52mmとはやや異なったサイズのものが納品されることがある。

複数種印刷した場合、86×52mmと、86×52mmとはやや異なるものが混在することがある。

他のサイズに関するこのところの傾向は、知らない。

【傾向2】納品枚数が以前より少ない

以前のアドプリさんは、例えば、500枚の名刺を印刷すると、550枚くらい納品されていた。

このところは、例えば、500枚に対しては、500枚程度か、それより気持ち少なめ。

ちょっとの間、イラスト教室に通ってみました。

adobeのソフトなどを駆使してDTPは出来るんですが、「イラスト」となると勝手が異なって、とても簡易なイラストしか描けないんですよね。ということで、イラスト教室にほんの少しだけ通ってみました。

無料体験レッスンから始まり、通ったのは2カ月間。1月あたり2回という回数の少ないコースを選択したので割高だったんですが、通うのが頻繁すぎても続かないかなと思い、割高だけれど月2回コースを選択。

教室ではいろいろ希望するものを教えてもらえて、自分は主にデジタルでの描画を教えてもらいました。通っている途中で思ったんですけれども、ソフトの使い方を自力で習得してからの方が良いのでは? と、思い、イラスト教室に入会した当初は通い続けるつもりだったんですが、結果として、ほんの少しだけ通って、一旦休会としました。

習得したいソフトは、CLIP STUDIO PAINT PRO 。このソフトを会得してやろうということで、iPad教本を購入しました。しかし、自分は「買って満足」してしまうタイプなので、買うだけ買って未着手。着手はしたいんですが、やるべきタスクがいろいろあり、twitterも気になるし…これでは駄目だ(笑)

独学って、それなりの意思がないと進まないですよね。イラスト教室に通うメリットは、いろいろな脇道へ迷い込まずに最短のアドバスなどを受けてぐいぐい進んでいけること。私は一旦休会しましたが、「めちゃくちゃイラスト上手くなりたいんや、しかも無駄なく!」という人は、多少のお金がかかっても、イラスト教室に通うのは良いのではないでしょうか。お金をかけた分、上達しやすいです。

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 

#コピック

はち(@putsbee)がシェアした投稿 –