石屋は裕福な人がやる仕事だろうか

石屋は石をいっぱい持っている、お金持ちだから石をいっぱい仕入れられるんじゃないの? と思われがちだと思うんですが、その業者によってぜんぜん異なるというのが正解なんじゃないでしょうか。

石沼の最奥まで足を踏み入れてしまって、借金漬けになっている人もいるようですよ?

余すくらいのお金を持っていて、趣味感覚で石屋をしている人もいれば、わたしのように生活ギリギリ近くのラインで石屋をしているひともいます。わたしは借金はしていませんが。

話は変わりますが、四柱推命を占ってもらった時に、わたしは「食神星」に守られているらしいということを言われました。めっちゃ富を運んでくれる星だとか。

その富は、マネーとは限らないんですよね。むしろ、マネーではないかもしれない。

私の認識ですと、マネーはエネルギーの一形態でしかなく、エネルギーにはいろんな状態があるもので、それを想うと、マネー以外のいろんなものを運んでくれているのかなって思うんですよね。

親類に食神星の話をしたとき、だからお金なくても生きれてるのか― って言われましたねw

と、ここまで書いて、食神星について検索してみたんですが、他にもいろんな意味があるようですね。長所も短所も。

話がかなり逸れてますけれど、四柱推命の占いの紙、貼っときますね。読み取れるひとは読み取れるでしょう。

ガザへの寄付について

https://twitter.com/putsbee/status/1957529185142075591

メガソーラーに礼拝所不敬罪が適用できる可能性について

わたしは法律の専門家ではありません、ということが前置きです。

「礼拝所不敬罪」というのが日本にはあるらしいですね。

法律の文言を確認してないんですがw 文字通り解釈するならば、礼拝所に対する不敬は許さん! って罪ですよね。

日本は八百万の国で、自然崇拝です。メガーソーラーの設置にあたって、自然破壊がすさまじい。古墳や遺跡への設置にあたっては、古墳や遺跡の「部分だけ」を囲って、周りに設置するなんていうことが行われておりまして、これは物理の屁理屈行為と言えるのではないでしょうか。

日本は自然崇拝の国なので、自然の破壊そのものが礼拝所不敬罪にあたるんだよ! という屁理屈も通用しないと、屁理屈のバランスが均衡ではありませんね。

自然破壊といえば、ムスリムの土葬ですよね。日本の国土を汚すな!礼拝所不敬罪だ!という屁理屈も通用しないといけません。

ここで、いやいや、土葬の墓地を非難するのは礼拝所不敬罪だ、などど返って来ると思うのですが、そもそも法律で戦うというのはお互いに屁理屈のこねくり合いのどろどろ喜劇だと思うんですよ。

弁護士に、強い/弱い がある時点で、そもそもおかしい。お金を沢山投じた方の勝ちだなんていう状況は、そもそも法治と言えるのか? 否ですね。法治がなされている状態とは言えないですよね。法治というものが骨抜きになっていますから。

だんだん話が逸れてきましたけれど、法治を再構築する必要、ありません?

神や宇宙から神託を受ける なんてのは、世の中的にはまだ“早い”ので、いったんは法治の再構築が必要だよ、きっと。