ツイッターでフォロー数が多すぎると逆に視界が狭まるんだよ説を唱えてみる

自分のツイッターアカウント、フォロー数を増やして、そして増やして、という運用をしているんですが、これ、目的なくやっていたら、楽しくないですからね(笑) 広報も営業もプライベートも、何から何までひとつのアカウントに役割をぶち込んだ結果として、フォロー/フォロワーがここまで膨らんでいます。今後も膨張していく予定です。

フォロー数が増えすぎることの一番の弊害は、視界が狭まること。フォロー数が多い方がいろんな人のつぶやきが見れて視界が広くなるんじゃないかと思われる人もいるかもしれませんが、そんなことはない。ここまで膨張すると、多すぎてタイムラインを追えない と、いうよりも、タイムラインなんてものの存在の意味がなくなる。その瞬間目にしたものにだけ飛びつくことが出来る。

そんな中で、「いいね+アイコン」などで、なんとなく印象に残ったフォロワーさんを、クリックして、アカウント名を知って、次は検索してアカウントを探して、つぶやきをさかのぼって、追うしかないわけですよ。それでやっとこさ、フォロワーさんを知ることはできる。

リスト使ったらいいんですけどね? リスト、数年前にサーバーのトラブルか何かで壊れたことありますよね。なので、リストはまったく使わないわけではないんだけれど、あまり信用していない。

そんなこんなで、フォロー数をある程度まで増やす分には視界は広がるんだけれど、あまりに多すぎると、視界がとても狭くなります。ツイッターをプライベートだけで使うんだったら、人にもよるけれど、フォロー数は500くらいがいちばん楽しいかもね。

年末年始は伝統ゲームのサイトのアクセス数が上がる

私が作った最古のサイトで、「いろは五目」という連珠(五目並べ)のサイトがありまして、毎年、年末年始はアクセス数が上昇します。

このサイト、現在はほぼ放置状態なんですが、このサイトを介して流れていった連珠本は、相当な数になっていると思います。今も流れ続けています。

何回かリニューアルして、現在の状態です。一番最後にリニューアルしたのはだいぶ以前なので、ソースコードを見てもらうと解るんですが、きったないHTMLです。

最初期のいろは五目は、メモ帳で作りました。いろは五目でトライアンドエラーして、HTMLを身につけていきました。このサイトを作ったから、WEB系の仕事につくことが出来たようなもの(現在は離職)。いろは五目さまさまです。

ポチ袋にスクラッチを入れて配る

昨年、スクラッチを30枚くらい購入し、ポチ袋に入れて、普段出荷で利用しているコンビニの店員さん他に配ったところ、ちょっと喜ばれました。

現金を配るわけではないけれど、ちょっぴり現金の夢が観れる… これ、だいぶ以前に、いとこのシャッチョさんがやっていたのを真似してみたんですが、あまりお金をかけずに出来て良いですね。今年は潤っていないのでやっていませんが。

でもね、親戚のお子にこれをしてしまうのは、ちょっとセコイかなと思うんです。親戚のお子へのお年玉は、お札の方が良いですよ。あまり潤ってないときは、1000円札を。


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